セカンドオピニオン
セカンドオピニオンとは?
セカンドオピニオンとは、直訳すると「第二の意見」です。-
医療現場においてよく使われ、主治医以外の医師に意見を求めることを言います。
手術などの重大な決断をしなければならないが、主治医の判断や説明だけでは不安が残る… そんなとき、別の医師からの意見を聞き、自分の治療法の選択肢を広げる目的があります。 - 企業の税務・会計業務においても、同じように利用されます。すでに顧問税理士と契約をしているという経営者が、会社にとって重大な決断をしなければならなかったり、節税対策などについて不安が残る場合などに、顧問税理士とは別の税理士から、相談・助言を聞いて選択肢を広げるということです。
経営者が、少し相談してみたい、こんな簡単な話をするのはちょっと…という、よろず相談もできます。経営者のサポートができることを第一におき、経営者サイドに立ってのご相談をいたします。
2人目の税理士を利用する会社規模でもないけれども、相談・助言を聞いてみたい方、セカンドオピニオンとしてご利用ください。

